マックスデンタル...

暑さが厳しいこの頃、マックスデンタルでは埼玉県歯科技工士会生涯研修に参加しました。

・床副子政策の視点から考える補綴装置に付与すべき形態について
咬合をもとの位置に戻すことで顔のゆがみやしわもとれ姿勢までもよくなる、こんなにも人間の身体に大きな影響を与えているんだと思いました。
歯科用CTの登場で可能となったセファロ分析はとても重要なものであると感じました。

・アナログ技工とデジタル技工の再考
2019IDS国際デンタルショーの話をあわせて聞く事ができました。AMANGIRRBACH(アマンギルバッハ)の72枚のチェンジャーを装備したCAMマシーンの話などデジタル技工の加速がうかがえる話をききました。また顎運動計測基の発達で顎運動をデータ化してCAD/CAMで再現して作製することができ、精度の向上がうかがえました。

また弊社では、6月に歯科健康フェアーに参加し、歯科技工士会のブースに於いて、製作、展示を行いました。
そして9月にはリレーフォーライフに参加します。

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